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11月まとめ

あっ…。

すごく忙しかったです…。
まとめもかなり月半ばになってからやったやん?


ということで、記録始めてから初の1冊かも。
でも久しぶりに付箋はりまくりの本でした。



11月の読書メーター
読んだ本の数:1
読んだページ数:401


自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング感想
オススメされて読んだ。引き寄せの法則でもよく聞くけど、とにかく何をしたいかを決めたらプロセスは考えないこと、というのは絶対みたい。とはいえ、ついこうなったら出来るのでは?とか考えてしまうので、まずその癖を治すために、目標を細かくして目の前の目標を片付ける。P313「人生ではつらいことも起こるが、その経験は、人生で最高のできごとが待っている道へ私たちをまっすぐに連れていってくれることを忘れてはいけない」
読了日:11月29日 著者:アラン・ピーズ,バーバラ・ピーズ

読書メーター
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10月まとめ

こ~~~~~んなに投稿が遅くなったのは初めてじゃやない!?(°_°)
11月初めには、ゆーたく祭があったりして、いろいろと…ね、うん。
というか、ここ数年は、年の後半が忙しくなる傾向にありまして、本もまともに読めてないですわ。




10月の読書メーター
読んだ本の数:3
読んだページ数:645


〆太よ〆太よ感想
面白かった。昔からファンだけど、久しぶりに独特な文章を読んで、ちょっと苦かったり哲学だったり、そこが変わらず安心した。ジャンキーな描写が自身の体験かとつい思ってしまう。それは体に現れる症状のこともだけど、大人のようで大人になりきれないでいるジレンマとか。オウムや震災を絡ませた作品はいくつか読んだけど、妙にリアルで実話かと疑ってしまう。ラストが苦役を感じて、この作品全体が幻かと思わせ、覚せい剤の怖さを見た気がする。文才がたまに斜め上なのか、生まれた時代が遅過ぎたのか、なんか色々もったいない人と思う。
読了日:10月13日 著者:原田 宗典

大奥 16 (ヤングアニマルコミックス)大奥 16 (ヤングアニマルコミックス)感想
なんかもうね、毎回言ってるけど、こっちが本当の歴史やねんでって言われても信じられる。宮様の歪み具合も庶民の家庭にでも有りうるなと思って、色々しんどいエピソードやった。そうやって妬み嫉みも多く、するすると物語は進んでいくけれど、間もなく来る、長く続いた徳川の終わりをどのように幕切れさせるのか、まだまだ胸を鷲掴みされたままです。
読了日:10月29日 著者:よしながふみ

死ぬこと以外かすり傷死ぬこと以外かすり傷感想
元も子もなくなるから言ってはいけないのかもだけど、こういう熱量のすごい人ってやっぱり幼少期から違うのでは。本人の持って生まれたものや、それを上手くのばせる環境とかは絶対に生き方に影響するなって思う。ビビリの私なら、もし若い時にこの人のことを知ったとしても、指をくわえて見てるだけかも。リスクを何とも思わない神経が羨ましい。『努力は夢中に勝てない』夢中な時って本当に楽しいもんね。そういうものに早くから出会えた人は良いなって思う。
読了日:10月30日 著者:箕輪 厚介

読書メーター
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部長!おめでとう!

何回目の15歳やろ…?
よくわからなくなってきたし、毎年15歳やから、20回目の15歳とかで盛大に祝えたらいいかと思うのです。
Comments (0) Trackbacks (-) | 日記

2018年9月まとめ

もういっそ「読書管理blog」にしようかなと、思ったりしてる。


9月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1084


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平成最後の夏:8月まとめ

平成最後の夏でしたねぇ。
その割に今年の夏休みは無かった(笑)
ま、ええねんけど←ええんかい。

今月けっこう読んでない?
自分でもビックリやけど、最近2~3冊がええとこやったけど、なんと7冊!
それもマンガのみじゃないんだこれが。

久しぶりにBたちがLしてる小説読んだけど、やっぱり凪良さんは…上手い。
つくづく上手いと思った。

それと、感想にも書いたけど、須勢理毘売…いや、ご本人(?)ではないんだけど、読んでてサクッと胸を射る言葉ってあるよね。
そういうのって、私は“今自分に必要な言葉”を何かが読ませてくれてると思ってるんだけど。
いや、もうスピっててゴメンやけどな。

何年か前、ホントにこの私が!?ってくらい落ち込んだことがあって(たしか8年くらい前かな?)あの前後も、しんどすぎて余計なこと考えないように読書に走ってたんだけど、いくつも支えられる言葉が目に飛び込んできた。
本もジャンル問わず読んでたから、やっぱり本も内容も言葉も【出会い】←いつもこの字でええんか悩む。


8月の読書メーター
読んだ本の数:7
読んだページ数:1687


神様の御用人 (4) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (4) (メディアワークス文庫)感想
4巻は、偶然にもちょうど今の季節のお話でした。舞台は、夢に現れる女性が誰なのか知りたい天道根命の御用で来た和歌山。良彦が見習いから格上げされる大事な試験のような御用で、かつての野球仲間の、家族の確執も複雑に絡んだ少し難しい一件でした。今作、刺さった文【憧れたり祈ったりするだけじゃ、望む未来は降ってこないわ。あなたの人生を決めるのは神じゃない。あなたの意思よ by須勢理毘売】
読了日:08月04日 著者:浅葉なつ

2119 9 29 (ショコラ文庫)2119 9 29 (ショコラ文庫)感想
『ショートケーキ~』の続編。長く積んでしまった。そして私も阿部ちんと結婚したい人生だった…。前作で南里のよき理解者という立ち位置で、私も感想で阿部ちんをいい人とわざわざ書いてる。そんな阿部ちんは、メインの今回もやっぱりめちゃくちゃ筋の通ったいい男で、最&高。違う種族や寿命の違う恋人同士というのは私の好きなジャンルなんだけど、こういう妙なリアリティがあると単純にB達がLしてる話じゃなくて、ヒューマンドラマで心に残る。とりあえず偏見持たずに読んでって思う。
読了日:08月07日 著者:凪良 ゆう

良心をもたない人たち―25人に1人という恐怖良心をもたない人たち―25人に1人という恐怖感想
時々この人すごい無神経?って思う人に会うけど、「無神経」と括るには違和感がある人がいた。本書を読んで、覚える違和感はコレだったと納得した。あの人たちは無神経ではなく「良心に欠ける」人だったのだ。その良心に欠ける人は、癌患者や統合失調症よりもはるかに多いという。私も家族もこんな人たちの被害者になるわけだ。良心に欠ける人は、嘘をつき罪悪感を持たず自分さえ良ければいい生き方をし、それが叶う事が多いという。それでも私は“そちら側”に生まれなくて良かったと思ってる。
読了日:08月19日 著者:マーサ スタウト

名探偵コナン ゼロの日常 (1) (少年サンデーコミックススペシャル)名探偵コナン ゼロの日常 (1) (少年サンデーコミックススペシャル)感想
安室さんがなぜこんなに女子にキャーキャー言われるのかがよく分かる1冊。
読了日:08月19日 著者:新井 隆広

「感謝」で思考は現実になる「感謝」で思考は現実になる感想
ただただ、『感謝しよう』と書いてある。表現が日本とは違っているから、ある意味面白かった。ネガティヴなものには近づかない、人でもニュースでも。30日間やるエクササイズとして、朝「素晴らしい事が起こる」と宣言する。毎日3つ素晴らしい事を記録する。とにかく笑う。というのは、簡単だしやってみようかな~って思う。
読了日:08月27日 著者:パム・グラウト

大阪のおばちゃんの人生が変わるすごい格言一〇〇大阪のおばちゃんの人生が変わるすごい格言一〇〇感想
大阪出身ではないけど、ちいさーい頃、こんなこと言うおばちゃんおった気がする。今でもたまーにこんな言葉使う人いるし、なんならおばちゃんになった私もたまに使うよ。思わず笑ってしまったのは『おばちゃんは年取ったらおっちゃんになるねん』...。著者の一言コメントも面白かった。こういう文書を書ける人になりたい
読了日:08月30日 著者:森 綾

意味がわかるとゾクゾクする超短編小説 54字の物語意味がわかるとゾクゾクする超短編小説 54字の物語感想
時々わからんのもあったけど、54文字で物語が出来上がってるのがすごい。私にとっては笑えるものは無く、ちょっと皮肉なものや怖っとなるものが多めかなと感じた。『霊の同居人』『斬新と前例』『磁石のような恋』『次男への忠告』あたりのセンスが好き
読了日:08月31日 著者:氏田 雄介

読書メーター
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7月まとめ

7月の読書メーター
読んだ本の数:3
読んだページ数:648

こころの深呼吸: 気づきと癒しの言葉366こころの深呼吸: 気づきと癒しの言葉366感想
Twitterで知った片柳神父さま。まとめた本があると聞いて購入。優しい優しいあたたかい言葉で、心にしみる。今の自分と過去の自分、また未来の自分ではきっと気になるところが違うと思う。時々読み返したい。特に気持ちが荒んだ時に...
読了日:07月12日 著者:片柳 弘史

ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない (サンマーク文庫)ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない (サンマーク文庫)感想
知り合いからオススメされた本。どうしても、どーーーしても許せない人がいます。色んなしんどい事は全てその人が発端なのに、当人はその事に鈍感で、全く反省もしてなければ気にも病んでない。そこが分かるから余計腹が立つ。……というような感じで、この感情は、何より自分にとって良くないと思う。でも許せない、その繰り返し。そんな私でも、この本を読んでほんの少しだけは気持ちが変わってきた。それはまだ頭で理解しているだけなんだけど、いつか本当に“ゆるす”事が出来ますように。
読了日:07月14日 著者:ジェラルド・G. ジャンポルスキー

あたりまえポエム 君の前で息を止めると呼吸ができなくなってしまうよあたりまえポエム 君の前で息を止めると呼吸ができなくなってしまうよ感想
普通のことをロマンチックなフレーズで表現したポエム。ちょっとクスッと笑いたくて読んでみた。確かにどれも当たり前のことでした。キレイな写真にポエムを乗せるだけで、何かエエコト言うてる感すごいある。意味の無いことを言ってるとはいえ、でも1つ個人的に深いと思ったのがあった。『この道の先には/きっと/道の先があるよ』ですが、何か含蓄あるような気がしないでもない
読了日:07月15日 著者:氏田 雄介

読書メーター
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2018年も半分終わったね。

あっさり半分終わったみたいに感じるけど、振り返ると色々濃かったわぁ~…(-∀-)
また後半、色々あるんやろうなぁ。
既に早々あったし…(´・ω・`)
でも着実にいい方向に向かっていると思うので、前向いて不安なんか吹き飛ばして歩いて行こう。

そやなぁ…仕事中にblogにこれなくなってから、
「ああ…めっちゃ叫びたいけど誰にもかまわれないとこないやん…絶対誰かが“大丈夫?(´・_・`)”とか声かけてくれてまうやん…」
ってなって、グルグルしてしまうことが何度かあったんやけど、ここにスマホから書きに来ればいいんやんなぁ。
設定してたけど結局使わずで、スマホ変えてから設定すらしてへんわ(苦笑)
Comments (0) Trackbacks (-) | 日記

2018年6月まとめ

今ごろですが…先月の読書まとめ☆

再読した本、神社の本なんだけど、5月に急遽Trignalの福岡ライブに参戦しようと思い立ち(モロモロの事情があり…笑)、そのまま、行きたかった佐賀県の寶当神社に行こうと。
(ま、スピ系からすると「全て予定されていたこと」らしいですYO!)
そういうワケで復習しようと読み返したんだけど、とにかく読書タイムが取れず、がっつり6月までかかるという(-_-;)

あと、スピ系の仲間(?)に貸してもらった天使の本。
これは自分では手に取らないジャンルなので、素直に珍しい気持ちで読んだ。
そういう本って、たまに自分に合わないこともあるけど、これは大丈夫で、むしろ楽しく読めましたわ♪
龍好きな私としては天使のことはあまり考えたことないし(笑)この本自体、外国の方の本なので時々表現や文化的なことで馴染みのない文章もあったけど、天使はいつも自分の傍にいて導いてくれているし、自分が悪魔の心になっているときは涙を流している、というのはなんか分かる。




6月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1297


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5月まとめ

ほっっっっっんとに、本のまとめblogになっとるな…

先月…5月は、なかなかアクティブな1か月だった。
Trignalのライブに福岡行ったし。
去年同じ時期に福岡にゆーたく祭行った時のこと思えば、1年でまたコロッと状況変わったなぁ~と感慨深かったわ(´_ゝ`)

そんな感じで、読書も相変わらずB達Lしちゃいなよ本から、なぜか疎遠でね。
おっさんずラブは視てるけどな(笑)
そうそう、江口先生(笑)の本が出てな。
これもなかなかの深い作品なので、ネタっぽいけど意外とちゃんとした内容なのですよ。
あ、そうそう、31歳の誕生日に発売されてね。
当然、『本人不在の誕生日会』はしたよ…そういうのblogに載せてないから、本のまとめばっかりになってしもうてるんやな(笑)

っちゅーか、最近(というか1年以上)インスタの方が手っ取り早くてそっちばかりで写真あげてちょこっとしゃべってるわぁ。
ついったーは相変わらず情報収集用かな。


5月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:410


神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)感想
シリーズ第3弾。ちょっとしたコメディのようなエピソードもありつつ、お話の真ん中には“神様の人の子に対する愛情”があって、何だか胸がぽっとあたたかくなる。『橘の約束』で、田道間守命様が垂仁天皇と二千年ぶりに会うシーンに落涙した(家で読んでて良かった…)。良彦の真っ直ぐさはキライじゃない。
読了日:05月06日 著者:浅葉 なつ

江口拓也の概念惑星図鑑江口拓也の概念惑星図鑑感想
江口くん31歳おめでとう!……ということで、連載してた気持ち悪いイラスト()が、本になりました。しかもキャラに声が付くという。なかなかガチで良かったです。ふざけてると思われるかも知れませんが、とっても真面目で深い内容です。
読了日:05月22日 著者:

読書メーター
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4月まとめ

1年の3分の1が終わったって…さ!!
来年には元号も変わるし、ここからは何でも[平成最後の]って枕詞が付くよね。
私は[昭和最後のJK]やで!←友達に言われて気づき大笑いした

相変わらず読書時間があまり取れない日々を送っておりますが、…というか、blogも以前のようにこまめに書けてないんだけど(´・_・`)
それでも、けっこうHAPPYな日々を過ごしております。
去年、いろいろ学ぶことが多く、そこから考え方が変わったせいかな?
その気持ちの変化(?)のようなことの影響で、今まで手に取ることがなかったジャンルの本を読んだりして、また考え方も変わる…という、この歳になって”成長”とか(笑)感じてますね、ヤングかな!?

最近B達がLしてる本を読んでないけど、興味が無くなったというワケではないし、なんなんやろ?
自分でもわからんけど、たとえば、今1冊しか読む時間がないとか1冊しか持っていけないとか、そんな時には選ばなくなってる。
実際、毎日徒歩通勤してるから、読書タイムは限られてる。
会社でも昼休みにちょこっとしか読めないし、同僚がお弁当持って「一緒に食べよ♪」みたいになると、本を置かざるを得ないし。
夜は寝る前に読める時と読めない時があるし。
そうなると、物理的に返却期日のある図書館本を優先、しかも最近図書館本はあまりBLジャンルをリクエストしなくなってる。もっぱらスピ系(笑)
でも「おっさんずラブ」は視てますYO(´∀`σ)σ
あれオモロいな!

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

【龍】関係は、昔からファンタジー系やら、キリリとした男性(主に攻めwww)の比喩やらで好きではあったけど、最近(↑でも書いたけど)ガチでスピ系で好き。
今回、龍神ガガ様の第2弾を読んで、本当にスッキリした。
ここ2年くらい知りたくて、たぶんその答えを知ってるだろう人にも聞きにくくて、その答えが書いてあったんよね…。
これは今知ることがベストだというめぐり合わせだったのかなぁ?って思ってる。



4月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:512


時をかける眼鏡 華燭の典と妖精の涙 (集英社オレンジ文庫)時をかける眼鏡 華燭の典と妖精の涙 (集英社オレンジ文庫)感想
シリーズ5弾。こういう時代らしい“守り神”とか“聖域”とか、特に“妖精の涙”とか、ファンタジー全開な言葉で好き。毒草のくだりがちょっと想像が出来なかったけど、表現が気持ち悪くて怖かった。ジャヴィードに託したとの事なので、また登場することがあるのかな。遊馬が元の世界に帰る気配が全くなくて、次いつそんな話になるのか。
読了日:04月13日 著者:椹野 道流

日本一役に立つ! 龍の授業日本一役に立つ! 龍の授業感想
龍神ガガ様第2弾。今作は“授業”と銘打ってあるだけに、私がここ数年ほど知りたくて誰にも聞けなかったことが、何個かピンポイントで書いてあった。すごくスッキリした。全体のお話としてはものすごく『引き寄せ』と重なることばかりで、やっぱりそういうことなのかな…と痛感しました。あと、購入後すぐに読めなくてしばらく積んでいたのですが、読み始めたとたん今欲しい答えが書いてある言葉を読むという、なかなかの不思議体験をした。人に言ったらハイハイってなるやろうけど、私も龍を感じる!だからもう名前つけちゃってる♪(笑)
読了日:04月22日 著者:小野寺S一貴

読書メーター
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