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部長!おめでとう!

何回目の15歳やろ…?
よくわからなくなってきたし、毎年15歳やから、20回目の15歳とかで盛大に祝えたらいいかと思うのです。
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2018年9月まとめ

もういっそ「読書管理blog」にしようかなと、思ったりしてる。


9月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1084


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平成最後の夏:8月まとめ

平成最後の夏でしたねぇ。
その割に今年の夏休みは無かった(笑)
ま、ええねんけど←ええんかい。

今月けっこう読んでない?
自分でもビックリやけど、最近2~3冊がええとこやったけど、なんと7冊!
それもマンガのみじゃないんだこれが。

久しぶりにBたちがLしてる小説読んだけど、やっぱり凪良さんは…上手い。
つくづく上手いと思った。

それと、感想にも書いたけど、須勢理毘売…いや、ご本人(?)ではないんだけど、読んでてサクッと胸を射る言葉ってあるよね。
そういうのって、私は“今自分に必要な言葉”を何かが読ませてくれてると思ってるんだけど。
いや、もうスピっててゴメンやけどな。

何年か前、ホントにこの私が!?ってくらい落ち込んだことがあって(たしか8年くらい前かな?)あの前後も、しんどすぎて余計なこと考えないように読書に走ってたんだけど、いくつも支えられる言葉が目に飛び込んできた。
本もジャンル問わず読んでたから、やっぱり本も内容も言葉も【出会い】←いつもこの字でええんか悩む。


8月の読書メーター
読んだ本の数:7
読んだページ数:1687


神様の御用人 (4) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (4) (メディアワークス文庫)感想
4巻は、偶然にもちょうど今の季節のお話でした。舞台は、夢に現れる女性が誰なのか知りたい天道根命の御用で来た和歌山。良彦が見習いから格上げされる大事な試験のような御用で、かつての野球仲間の、家族の確執も複雑に絡んだ少し難しい一件でした。今作、刺さった文【憧れたり祈ったりするだけじゃ、望む未来は降ってこないわ。あなたの人生を決めるのは神じゃない。あなたの意思よ by須勢理毘売】
読了日:08月04日 著者:浅葉なつ

2119 9 29 (ショコラ文庫)2119 9 29 (ショコラ文庫)感想
『ショートケーキ~』の続編。長く積んでしまった。そして私も阿部ちんと結婚したい人生だった…。前作で南里のよき理解者という立ち位置で、私も感想で阿部ちんをいい人とわざわざ書いてる。そんな阿部ちんは、メインの今回もやっぱりめちゃくちゃ筋の通ったいい男で、最&高。違う種族や寿命の違う恋人同士というのは私の好きなジャンルなんだけど、こういう妙なリアリティがあると単純にB達がLしてる話じゃなくて、ヒューマンドラマで心に残る。とりあえず偏見持たずに読んでって思う。
読了日:08月07日 著者:凪良 ゆう

良心をもたない人たち―25人に1人という恐怖良心をもたない人たち―25人に1人という恐怖感想
時々この人すごい無神経?って思う人に会うけど、「無神経」と括るには違和感がある人がいた。本書を読んで、覚える違和感はコレだったと納得した。あの人たちは無神経ではなく「良心に欠ける」人だったのだ。その良心に欠ける人は、癌患者や統合失調症よりもはるかに多いという。私も家族もこんな人たちの被害者になるわけだ。良心に欠ける人は、嘘をつき罪悪感を持たず自分さえ良ければいい生き方をし、それが叶う事が多いという。それでも私は“そちら側”に生まれなくて良かったと思ってる。
読了日:08月19日 著者:マーサ スタウト

名探偵コナン ゼロの日常 (1) (少年サンデーコミックススペシャル)名探偵コナン ゼロの日常 (1) (少年サンデーコミックススペシャル)感想
安室さんがなぜこんなに女子にキャーキャー言われるのかがよく分かる1冊。
読了日:08月19日 著者:新井 隆広

「感謝」で思考は現実になる「感謝」で思考は現実になる感想
ただただ、『感謝しよう』と書いてある。表現が日本とは違っているから、ある意味面白かった。ネガティヴなものには近づかない、人でもニュースでも。30日間やるエクササイズとして、朝「素晴らしい事が起こる」と宣言する。毎日3つ素晴らしい事を記録する。とにかく笑う。というのは、簡単だしやってみようかな~って思う。
読了日:08月27日 著者:パム・グラウト

大阪のおばちゃんの人生が変わるすごい格言一〇〇大阪のおばちゃんの人生が変わるすごい格言一〇〇感想
大阪出身ではないけど、ちいさーい頃、こんなこと言うおばちゃんおった気がする。今でもたまーにこんな言葉使う人いるし、なんならおばちゃんになった私もたまに使うよ。思わず笑ってしまったのは『おばちゃんは年取ったらおっちゃんになるねん』...。著者の一言コメントも面白かった。こういう文書を書ける人になりたい
読了日:08月30日 著者:森 綾

意味がわかるとゾクゾクする超短編小説 54字の物語意味がわかるとゾクゾクする超短編小説 54字の物語感想
時々わからんのもあったけど、54文字で物語が出来上がってるのがすごい。私にとっては笑えるものは無く、ちょっと皮肉なものや怖っとなるものが多めかなと感じた。『霊の同居人』『斬新と前例』『磁石のような恋』『次男への忠告』あたりのセンスが好き
読了日:08月31日 著者:氏田 雄介

読書メーター
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7月まとめ

7月の読書メーター
読んだ本の数:3
読んだページ数:648

こころの深呼吸: 気づきと癒しの言葉366こころの深呼吸: 気づきと癒しの言葉366感想
Twitterで知った片柳神父さま。まとめた本があると聞いて購入。優しい優しいあたたかい言葉で、心にしみる。今の自分と過去の自分、また未来の自分ではきっと気になるところが違うと思う。時々読み返したい。特に気持ちが荒んだ時に...
読了日:07月12日 著者:片柳 弘史

ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない (サンマーク文庫)ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない (サンマーク文庫)感想
知り合いからオススメされた本。どうしても、どーーーしても許せない人がいます。色んなしんどい事は全てその人が発端なのに、当人はその事に鈍感で、全く反省もしてなければ気にも病んでない。そこが分かるから余計腹が立つ。……というような感じで、この感情は、何より自分にとって良くないと思う。でも許せない、その繰り返し。そんな私でも、この本を読んでほんの少しだけは気持ちが変わってきた。それはまだ頭で理解しているだけなんだけど、いつか本当に“ゆるす”事が出来ますように。
読了日:07月14日 著者:ジェラルド・G. ジャンポルスキー

あたりまえポエム 君の前で息を止めると呼吸ができなくなってしまうよあたりまえポエム 君の前で息を止めると呼吸ができなくなってしまうよ感想
普通のことをロマンチックなフレーズで表現したポエム。ちょっとクスッと笑いたくて読んでみた。確かにどれも当たり前のことでした。キレイな写真にポエムを乗せるだけで、何かエエコト言うてる感すごいある。意味の無いことを言ってるとはいえ、でも1つ個人的に深いと思ったのがあった。『この道の先には/きっと/道の先があるよ』ですが、何か含蓄あるような気がしないでもない
読了日:07月15日 著者:氏田 雄介

読書メーター
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2018年も半分終わったね。

あっさり半分終わったみたいに感じるけど、振り返ると色々濃かったわぁ~…(-∀-)
また後半、色々あるんやろうなぁ。
既に早々あったし…(´・ω・`)
でも着実にいい方向に向かっていると思うので、前向いて不安なんか吹き飛ばして歩いて行こう。

そやなぁ…仕事中にblogにこれなくなってから、
「ああ…めっちゃ叫びたいけど誰にもかまわれないとこないやん…絶対誰かが“大丈夫?(´・_・`)”とか声かけてくれてまうやん…」
ってなって、グルグルしてしまうことが何度かあったんやけど、ここにスマホから書きに来ればいいんやんなぁ。
設定してたけど結局使わずで、スマホ変えてから設定すらしてへんわ(苦笑)
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2018年6月まとめ

今ごろですが…先月の読書まとめ☆

再読した本、神社の本なんだけど、5月に急遽Trignalの福岡ライブに参戦しようと思い立ち(モロモロの事情があり…笑)、そのまま、行きたかった佐賀県の寶当神社に行こうと。
(ま、スピ系からすると「全て予定されていたこと」らしいですYO!)
そういうワケで復習しようと読み返したんだけど、とにかく読書タイムが取れず、がっつり6月までかかるという(-_-;)

あと、スピ系の仲間(?)に貸してもらった天使の本。
これは自分では手に取らないジャンルなので、素直に珍しい気持ちで読んだ。
そういう本って、たまに自分に合わないこともあるけど、これは大丈夫で、むしろ楽しく読めましたわ♪
龍好きな私としては天使のことはあまり考えたことないし(笑)この本自体、外国の方の本なので時々表現や文化的なことで馴染みのない文章もあったけど、天使はいつも自分の傍にいて導いてくれているし、自分が悪魔の心になっているときは涙を流している、というのはなんか分かる。




6月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1297


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5月まとめ

ほっっっっっんとに、本のまとめblogになっとるな…

先月…5月は、なかなかアクティブな1か月だった。
Trignalのライブに福岡行ったし。
去年同じ時期に福岡にゆーたく祭行った時のこと思えば、1年でまたコロッと状況変わったなぁ~と感慨深かったわ(´_ゝ`)

そんな感じで、読書も相変わらずB達Lしちゃいなよ本から、なぜか疎遠でね。
おっさんずラブは視てるけどな(笑)
そうそう、江口先生(笑)の本が出てな。
これもなかなかの深い作品なので、ネタっぽいけど意外とちゃんとした内容なのですよ。
あ、そうそう、31歳の誕生日に発売されてね。
当然、『本人不在の誕生日会』はしたよ…そういうのblogに載せてないから、本のまとめばっかりになってしもうてるんやな(笑)

っちゅーか、最近(というか1年以上)インスタの方が手っ取り早くてそっちばかりで写真あげてちょこっとしゃべってるわぁ。
ついったーは相変わらず情報収集用かな。


5月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:410


神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)感想
シリーズ第3弾。ちょっとしたコメディのようなエピソードもありつつ、お話の真ん中には“神様の人の子に対する愛情”があって、何だか胸がぽっとあたたかくなる。『橘の約束』で、田道間守命様が垂仁天皇と二千年ぶりに会うシーンに落涙した(家で読んでて良かった…)。良彦の真っ直ぐさはキライじゃない。
読了日:05月06日 著者:浅葉 なつ

江口拓也の概念惑星図鑑江口拓也の概念惑星図鑑感想
江口くん31歳おめでとう!……ということで、連載してた気持ち悪いイラスト()が、本になりました。しかもキャラに声が付くという。なかなかガチで良かったです。ふざけてると思われるかも知れませんが、とっても真面目で深い内容です。
読了日:05月22日 著者:

読書メーター
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4月まとめ

1年の3分の1が終わったって…さ!!
来年には元号も変わるし、ここからは何でも[平成最後の]って枕詞が付くよね。
私は[昭和最後のJK]やで!←友達に言われて気づき大笑いした

相変わらず読書時間があまり取れない日々を送っておりますが、…というか、blogも以前のようにこまめに書けてないんだけど(´・_・`)
それでも、けっこうHAPPYな日々を過ごしております。
去年、いろいろ学ぶことが多く、そこから考え方が変わったせいかな?
その気持ちの変化(?)のようなことの影響で、今まで手に取ることがなかったジャンルの本を読んだりして、また考え方も変わる…という、この歳になって”成長”とか(笑)感じてますね、ヤングかな!?

最近B達がLしてる本を読んでないけど、興味が無くなったというワケではないし、なんなんやろ?
自分でもわからんけど、たとえば、今1冊しか読む時間がないとか1冊しか持っていけないとか、そんな時には選ばなくなってる。
実際、毎日徒歩通勤してるから、読書タイムは限られてる。
会社でも昼休みにちょこっとしか読めないし、同僚がお弁当持って「一緒に食べよ♪」みたいになると、本を置かざるを得ないし。
夜は寝る前に読める時と読めない時があるし。
そうなると、物理的に返却期日のある図書館本を優先、しかも最近図書館本はあまりBLジャンルをリクエストしなくなってる。もっぱらスピ系(笑)
でも「おっさんずラブ」は視てますYO(´∀`σ)σ
あれオモロいな!

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

【龍】関係は、昔からファンタジー系やら、キリリとした男性(主に攻めwww)の比喩やらで好きではあったけど、最近(↑でも書いたけど)ガチでスピ系で好き。
今回、龍神ガガ様の第2弾を読んで、本当にスッキリした。
ここ2年くらい知りたくて、たぶんその答えを知ってるだろう人にも聞きにくくて、その答えが書いてあったんよね…。
これは今知ることがベストだというめぐり合わせだったのかなぁ?って思ってる。



4月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:512


時をかける眼鏡 華燭の典と妖精の涙 (集英社オレンジ文庫)時をかける眼鏡 華燭の典と妖精の涙 (集英社オレンジ文庫)感想
シリーズ5弾。こういう時代らしい“守り神”とか“聖域”とか、特に“妖精の涙”とか、ファンタジー全開な言葉で好き。毒草のくだりがちょっと想像が出来なかったけど、表現が気持ち悪くて怖かった。ジャヴィードに託したとの事なので、また登場することがあるのかな。遊馬が元の世界に帰る気配が全くなくて、次いつそんな話になるのか。
読了日:04月13日 著者:椹野 道流

日本一役に立つ! 龍の授業日本一役に立つ! 龍の授業感想
龍神ガガ様第2弾。今作は“授業”と銘打ってあるだけに、私がここ数年ほど知りたくて誰にも聞けなかったことが、何個かピンポイントで書いてあった。すごくスッキリした。全体のお話としてはものすごく『引き寄せ』と重なることばかりで、やっぱりそういうことなのかな…と痛感しました。あと、購入後すぐに読めなくてしばらく積んでいたのですが、読み始めたとたん今欲しい答えが書いてある言葉を読むという、なかなかの不思議体験をした。人に言ったらハイハイってなるやろうけど、私も龍を感じる!だからもう名前つけちゃってる♪(笑)
読了日:04月22日 著者:小野寺S一貴

読書メーター
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3月まとめ

まぁ…月に2~3冊というのも、もう当たり前になってきたわなぁ~…しかもマンガ込み(´・_・`)
仕事中に留守番しながら読書してた頃が懐かしいわ(笑)
あの頃は今よりもさらに無差別(?)に貪り読んでた感があったからはずれも多かったけど、今はあまり時間が取れないと思うから厳選して読んでるかも。
そのせいか、「これハズレ」って思うことが皆無やわ。

引き続き『神様の御用人』が面白かった。
シリーズものに手を出してしまったけど、これはもっと早く手を出しておけばよかったと思う本dしたな。


3月の読書メーター
読んだ本の数:3
読んだページ数:730


ONE PIECE 88 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 88 (ジャンプコミックス)感想
88巻か……と思ってつくづく面白いな〜。これまでも何度か勝てるのか不安になる戦いがあって、それでもルフィは勝ってきたんだけれど、ビッグ・マム海賊団は本当に色々と手強い。それだけじゃなく、ママに心酔してる子供はクズで反抗してる子供はいい子という……イライラさせられるおまけ付き。しつこいけれど、母親って大事やわ。今巻は、パウンドの愛情とプリンの愛情(?)が地味に響いた。いつもながら最後が気になる終わり方なので、次巻はよ。
読了日:03月03日 著者:尾田 栄一郎

セラピールームセラピールーム感想
『白い花と鳥たちの祈り』のスピン。セラピストの真知子の優しい優しい物語でした。短編連作ですが、1番残ったのは、高齢者施設で出会ったさと子というおばあちゃんの話。誰にでも生きていると紡ぐ人生があって、それをどのように語るかはその人次第。“ユニークでかけがえのない人生”という表現がぴったりでした。読後感のいい本です。オススメ。
読了日:03月10日 著者:河原千恵子

神様の御用人 (2) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (2) (メディアワークス文庫)感想
シリーズ2弾。今巻も面白く読めました。お気に入りは、“貧乏神さま”のお話。神様のキャラも可愛くて、その名のせいでお近づきになりたくはないけれど、意外と受け入れたらいい事ありそうな、……いや気のせいかな? 大国主神さまの全方向にチャラいけれど、妻のことが大好きなところがイケメンでした。人気があるのがわかる作品です~。オススメ。
読了日:03月24日 著者:浅葉なつ

読書メーター
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2月まとめ

2月…2冊……((((;゚Д゚)))))))
ま、ままま、まぁまぁ忙しかったけどもな…

それにしても2冊はすごいわ(笑)
しかし、2冊とも良本というのもすごいわ((∩^Д^∩))

2月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:601


そのままでいいそのままでいい感想
“『言葉』の力”を感じる本。176の言葉の中に、励まされる言葉が誰でも幾つかあるはず。「人生に無駄なことはひとつもない」「できない人はお金を求め/できる人は成長を求める」「決して最後まであきらめないこと/いつかチャンスはやってくる/心の底から達成したいと願えばつかめるはず」「言い訳はすべて自分に返ってくる」「強く生きるとは/負けないことではなく/どんな困難に/ぶつかったとしても/立ち上がること」
読了日:02月24日 著者:田口 久人

神様の御用人 (メディアワークス文庫)神様の御用人 (メディアワークス文庫)感想
面白かった。野球をケガで断念し、会社を辞めバイト生活を送る良彦に、突然たくされた“神様の御用聞き”。方位神の狐の黄金が、神なのにモフモフ扱いされたりする可愛さ。4編入っていた1冊だったけれど、ラストの語り部で、元御用人であった亡くなった祖父が、亡くなる前日に孫の良彦について心残りだと話すシーンに涙が止まらなかった。
読了日:02月25日 著者:浅葉なつ

読書メーター
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